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2025年度さくらそう展示会のご案内 

 本年も各地でさくらそうの展示会が開催されます。

本ページにはプロモーションが含まれています。

三溪園

三溪園では、2025年4月11日(金)から4月15日(火)までの5日間、さくらそう展が開催されます。 ​sankeien.or.jp+1じゃらん+1

 さくらそう展では、可憐な桜草の花々が展示され、訪れる人々に春の訪れを感じさせます。​また、同時期に新緑の遊歩道も開放され、園内の散策をより一層楽しむことができます。​

三溪園は、横浜市中区本牧三之谷に位置する日本庭園で、四季折々の花々や歴史的建造物が楽しめる場所として知られています。​駐車場あります。

 さくらそう展の期間中は、多くの来園者で賑わうことが予想されますので、余裕を持って訪問されることをおすすめします。​横浜さくらそう会との共催しています。

 三渓園のスナップです。

目次

横浜市子供植物園


   会期 4月12日(土)~4月20日(日)  9.00~16.30

こども植物園で収集している古典品種を、
江戸時代から続く伝統的な手法の桜草花壇で展示します。

下の写真は昨年の展示の様子です↓

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神代植物公園

神代植物公園では、2025年4月12日(土)から4月20日(日)まで、「さくらそう展 ~江戸の人々に愛された可憐な花~」が開催されます。 ​

この展示会では、江戸時代に創作された伝統的な陳列鑑賞手法である「桜草花壇」が再現され、咲きそろった桜草の鉢が配色よく雛壇に並べられます。 ​また、日本植物園協会のナショナルコレクションに認定された約300品種の桜草が、作出年代別に展示される予定です。 ​

展示会の開催時間は9時30分から17時まで(最終入園は16時)で、月曜日は、休園日となります。​入園料は一般500円、65歳以上250円、中学生200円(都内在住・在学の場合は無料)、小学生以下は無料です。​

江戸の人々に愛された可憐な桜草の魅力を、この機会にぜひご堪能ください。​

国立歴史民俗博物館(佐倉市)内のくらしの植物苑

国立歴史民俗博物館 くらしの植物苑  

〒285-8502 千葉県佐倉市城内町 117 
受付電話:050-5541-8600(ハローダイヤル

 くらしの植物苑は、博物館を少し離れて、旧佐倉城の一郭に位置しています。生活文化にゆかりのある植物を系統的に植栽しており、自然や植物にかかわる特別企画や観察会などを開催しています。

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筑波大学実験植物園さくらそう品種展概要

開催期間
2025年4月19日(土)~4月27日(日) 8日間
休園日 4月21日(月)
開園時間
午前9時~午後4時30分 ※入園は16時まで
4月26日(土)・27日(日) 17時閉園 ※入園は16時30分まで
開催場所
国立科学博物館 筑波実験植物園
入園料
一般:320円
高校生以下・65歳以上:無料
団体:250円 (20名以上)
リピーターズパス:年会費1500円
みどりのパス:年会費900円
障害者手帳をお持ちの方及びその介護者1名無料
主催
独立行政法人国立科学博物館筑波実験植物園、筑波大学つくば機能植物イノベーション研究センター
協力
筑波大学さくらそう里親の会、NPつくばアーバンガーデニング

販売

筑波大学と「さくらそう里親の会」が増殖した品種を販売します。
※当日分がなくなり次第終了します。
米おひとりあたりの購入数を制限させてください。


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